ラグビー歴代日本代表選手

最新のラグビー日本代表メンバー(2022年)

ウルグアイ代表戦での日本代表メンバー(スタメン出場選手)

6月18日6月25日
1番三浦昌悟稲垣啓太
2番堀越康介坂手淳史
3番淺岡俊亮木津悠輔
4番ヴィンピー・ファンデルヴァルトジャック・コーネルセン
5番大戸裕矢ワーナー・ディアンズ
6番飯野晃司リーチマイケル
7番山本浩輝ベン・ガンター
8番テビタ・タタフファウルア・マキシ
9番小川高廣齋藤直人
10番田村優山沢拓也
11番根塚洸雅シオサイア・フィフィタ
12番ラファエレティモシー梶村祐介
13番シェーン・ゲイツディラン・ライリー
14番竹山晃暉ゲラード・ファンデンヒーファー
15番尾崎晟也野口竜司

ラグビー歴代日本代表メンバー(2015年以降)

2015年以降のキャップ対象試合でのラグビー歴代日本代表スターティングメンバーを一覧にしました。それぞれのポジションで誰がスタメンとして試合に出場しているかがわかります。

 

ポジションにより不動の選手がいたり、入れ替わりが激しかったりしてます。

2021年分までを集計しています。

 

ラグビー歴代日本代表ポジション別スタメン出場回数(2015年以降)

1番(出場回数)2番(出場回数)3番(出場回数)
稲垣啓太(32)堀江翔太(31)具智元(16)
三上正貴(6)坂手淳史(15)畠山健介(13)
石原慎太郎(5)木津武士(5)山下裕史(8)
4番(出場回数)5番(出場回数)
トンプソンルーク(16)ジェームス・ムーア(10)
ヴィンピー・ファンデルヴァルト(10)アニセサムエラ(9)
谷田部洸太郎(7)ヘルウヴェ(7)

6番(出場回数)7番(出場回数)8番(出場回数)
リーチマイケル(27)ピーター・ラブスカフニ(13)アマナキ・レレイ・マフィ(20)
アイブスジャスティン(6)マイケル・ブロードハースト(9)姫野和樹(9)
姫野和樹(5)

マルジーン・イラウア(5)

金正奎(6)ホラニ龍コリニアシ(9)
9番(出場回数)10番(出場回数)
田中史朗(21)田村優(27)
流大(16)立川理道(10)
茂野海人(8)松田力也(6)

11番(出場回数)12番(出場回数)13番(出場回数)14番(出場回数)
福岡堅樹(23)中村亮土(20)ラファエレティモシー(18)松島幸太朗(14)
シオサイア・フィフィタ(6)立川理道(15)マレ・サウ(6)山田章仁(10)
山田章仁(5)田村優(9)松島幸太朗(5)

ウィリアム・トゥポウ(5)

レメキロマノラヴァ(9)
15番(出場回数)
五郎丸歩(14)
松島幸太朗(13)
野口竜司(10)

 

歴代日本代表1番(左PR)

日本代表1番(左プロップ)でのスタメン出場が最も多かったのは稲垣啓太選手で32試合(57試合中)。ただ、ここ2試合はクレイグ・ミラー選手が1番で出場しています。

 

 

歴代日本代表2番(HO)

日本代表2番(フッカー)でのスタメン出場が最も多かったのは堀江翔太選手の31試合(57試合中)ですが、2019年W杯以降は坂手淳史選手が主に出場しています。

 

 

歴代日本代表3番(右PR)

日本代表3番(右プロップ)でのスタメン出場が多いのは具智元選手の16試合(57試合中)、畠山健介選手の13試合(同)となっています。また、2019年以降はヴァルアサエリ愛選手の出場も増えています。

 

 

歴代日本代表4番(左LO)

日本代表4番(左ロック)でのスタメン出場が多いのはトンプソンルーク選手の16試合(57試合中)、ヴィンピー・ファンデルヴァルト選手の10試合(同)となっています。

 

なお、トンプソンルーク選手は右ロックでも3試合、ヴィンピー・ファンデルヴァルト選手も右ロックで2試合のスタメン出場があります。

 

 

歴代日本代表5番(右LO)

日本代表5番(右ロック)でのスタメン出場が多いのはジェームス・ムーア選手の10試合(57試合中)、アニセサムエラ選手の9試合(同)となっています。

 

なお、ジェームス・ムーア選手は左ロックでも2試合、アニセサムエラ選手も左ロックで1試合のスタメン出場があります。

 

 

歴代日本代表6番(左FL)

日本代表6番(左フランカー)でのスタメン出場が最も多いのはリーチマイケル選手の27試合(57試合中)です。ちなみに、リーチマイケル選手は7番(右フランカー)でも同じ期間に5試合のスタメン出場があります。

 

 

歴代日本代表7番(右FL)

日本代表7番(右フランカー)でのスタメン出場が最も多いのはピーター・ラブスカフニ選手の13試合(57試合中)で、次に多いのはマイケル・ブロードハースト選手の9試合です。

 

 

歴代日本代表8番(No()

日本代表8番(No.8)でのスタメン出場が最も多いのはアマナキ・レレイ・マフィ選手の20試合(57試合中)で、次に多いのはホラニ龍コリニアシ選手と姫野和樹選手の9試合です。

 

 

歴代日本代表9番(SH)

日本代表9番(スクラムハーフ)でのスタメン出場が最も多いのは田中史朗選手の21試合(57試合中)で、次に多いのは流大選手の16試合です。

 

 

歴代日本代表10番(SO)

日本代表10番(スタンドオフ)でのスタメン出場が最も多いのは田村優選手の27試合(57試合中)で、次に多いのは立川理道選手の10試合です。

 

 

歴代日本代表11番(左WTB)

日本代表11番(左ウイング)でのスタメン出場が最も多いのは福岡堅樹選手の23試合(57試合中)で、次に多いのはシオサイア・フィフィタ選手の6試合です。

 

 

歴代日本代表12番(左CTB)

日本代表12番(左センター)でのスタメン出場が最も多いのは中村亮土選手の20試合(57試合中)で、次に多いのは立川理道選手の15試合です。

 

 

歴代日本代表13番(右CTB)

日本代表13番(右センター)でのスタメン出場が最も多いのはラファエレティモシー選手の18試合(57試合中)で、次に多いのはマレ・サウ選手の6試合です。

 

 

歴代日本代表14番(右WTB)

日本代表14番(右ウイング)でのスタメン出場が最も多いのは松島幸太朗選手の14試合(57試合中)で、次に多いのは山田章仁選手の10試合です。

 

 

歴代日本代表15番(FB)

日本代表15番(フルバック)でのスタメン出場が最も多いのは五郎丸歩選手の14試合(57試合中)で、次に多いのは松島幸太朗選手の13試合です。

 

 

2015年以降のキャップ認定試合を対象

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