ラグビー歴代日本代表11番(左ウイング)

ラグビー歴代日本代表11番(左ウイング)でのスタメン出場選手

2015年以降のキャップ認定試合を対象にすると、日本代表11番(左ウイング)でのスタメン出場が最も多いのは福岡堅樹選手の23試合(57試合中)で、次に多いのはシオサイア・フィフィタ選手の6試合です。

 

歴代日本代表11番スタメン出場回数(2015年以降キャップ対象試合)

選手名回数主な出場試合
福岡堅樹232019年W杯(スコットランド、南ア戦)2015W杯(スコットランド戦)
シオサイア・フィフィタ6
山田章仁5
児玉健太郎4
レメキロマノラヴァ42019年W杯(ロシア、アイルランド、サモア戦)
松島幸太朗32015W杯(スコットランド戦以外)
笹倉康誉3
藤田慶和2
アマナキ・ロトアヘア2
内田啓介1
ツイヘンドリック1
カーン・ヘスケス1
尾崎晟也1
野口竜司1

山田章仁選手は左ウイングでは5試合ですが、右ウイングでは10試合のスタメン出場があります。

 

歴代日本代表11番スタメン出場選手一覧(2015年以降)

11番日付勝敗スコア対戦相手
藤田慶和2015.4.1856‐30韓国
山田章仁2015.5.241‐0香港
福岡堅樹2015.5.966‐10韓国
福岡堅樹2015.5.233‐0香港
福岡堅樹2015.7.1820‐6カナダ
山田章仁2015.7.2418‐23アメリカ
福岡堅樹2015.7.2922‐27フィジー
藤田慶和2015.8.320‐31トンガ
内田啓介2015.8.2230‐8ウルグアイ
福岡堅樹2015.8.2940‐0ウルグアイ
ツイヘンドリック2015.9.513‐10ジョージア
松島幸太朗2015.9.19(W杯)34‐32南アフリカ
福岡堅樹2015.9.23(W杯)10‐45スコットランド
松島幸太朗2015.10.3(W杯)26‐5サモア
松島幸太朗2015.10.11(W杯)28‐18アメリカ
児玉健太郎2016.4.3085‐0韓国
児玉健太郎2016.5.738‐3香港
児玉健太郎2016.5.2160‐3韓国
児玉健太郎2016.5.2859‐17香港
笹倉康誉2016.6.1126‐22カナダ
笹倉康誉2016.6.1813‐26スコットランド
笹倉康誉2016.6.2516‐21スコットランド
山田章仁2016.11.520‐54アルゼンチン
カーン・ヘスケス2016.11.1228‐22ジョージア
福岡堅樹2016.11.1930‐33ウェールズ
福岡堅樹2016.11.2625‐38フィジー
アマナキ・ロトアヘア2017.4.2247‐29韓国
山田章仁2017.4.2980‐10韓国
尾崎晟也2017.5.629‐17香港
アマナキ・ロトアヘア2017.5.1316‐0香港
福岡堅樹2017.6.1033‐21ルーマニア
福岡堅樹2017.6.1722‐50アイルランド
福岡堅樹2017.6.2413‐35アイルランド
野口竜司2017.11.430‐63オーストラリア
福岡堅樹2017.11.1839‐6トンガ
福岡堅樹2017.11.2523‐23フランス
福岡堅樹2018.6.934‐17イタリア
福岡堅樹2018.6.1622‐25イタリア
山田章仁2018.6.2328‐0ジョージア
福岡堅樹2018.11.331‐69ニュージーランド
福岡堅樹2018.11.1815‐35イングランド
福岡堅樹2018.11.2432‐27ロシア
福岡堅樹2019.7.2734‐21フィジー
レメキロマノラヴァ2019.8.341‐7トンガ
福岡堅樹2019.8.1034‐20アメリカ
福岡堅樹2019.9.67‐41南アフリカ
レメキロマノラヴァ2019.9.20(W杯)30‐10ロシア
レメキロマノラヴァ2019.9.28(W杯)19‐12アイルランド
レメキロマノラヴァ2019.10.5(W杯)38‐19サモア
福岡堅樹2019.10.13(W杯)28‐21スコットランド
福岡堅樹2019.10.20(W杯)3‐26南アフリカ
シオサイア・フィフィタ2021.6.2610‐28B & I Lions
シオサイア・フィフィタ2021.7.331‐39アイルランド
シオサイア・フィフィタ2021.10.2323‐32オーストラリア
シオサイア・フィフィタ2021.11.65‐60アイルランド
シオサイア・フィフィタ2021.11.1338‐25ポルトガル
シオサイア・フィフィタ2021.11.2020‐29スコットランド
page top